2026年2月、当法人の総院長 友枝 亮 が
日本口腔インプラント学会 専門医
の資格を取得しました。
日本には約10万人の歯科医師がいますが、日本口腔インプラント学会(JOMI)**の専門医は約1,400名程度とされています。友枝 亮は同資格に加え、**国際的なICOI認定医(Fellow)も取得し、国内の最新知見・安全基準にも基づいた治療を実践しています。
国際的な視点と国内臨床の蓄積の両面から、患者さま一人ひとりに最適で安全なインプラント治療を提供し、これからも安心と信頼の医療を追求してまいります。
当院では、日本口腔インプラント学会 専門医の資格を有する友枝亮が
すべてのインプラント治療を責任監修。
国際的に認められた知識と技術に基づき、常に安全で、精度の高いインプラント治療をご提供いたします。
総院長 友枝亮の略歴について
ICOI(International Congress of Oral Implantologists) は、1972年に設立された世界最大級のインプラント学会で、本部をアメリカ・ニュージャージー州に置き、現在65か国以上・25,000名超の会員が所属しています。
インプラント治療の教育・研究・臨床の発展を牽引し、国際的に最も信頼される学会の一つです。
Fellow(フェロー) の称号は、国際基準を満たす高度な臨床技術と知識を有し、症例提出・厳正な審査と試験を経て認められた歯科医師にのみ授与されるものです。